令和7年度(2025)秋の親睦旅行
全室絶景オーシャンフロントの宿「堂ヶ島ニュー銀水」と
堂ヶ島天然記念物洞窟巡り遊覧船
参加費概算:36,000円(1泊2日)
実施日:11月5日~6日
参加費:36000円
参加者:20名
3列シートの豪華バスに乗って旅はスタート。
三島楽寿園の菊祭り、柿田川公園で富士山の雪解け水が湧き出る「湧き間」展望台、遊覧船による堂ヶ島の奇岩と天然記念物に指定された天窓洞の絶景巡りはどこも大満足でした。
西伊豆の海岸を一望できるお宿でくつろぎ、昼食は1日目「とうふ料理」2日目「うなぎ丼」で舌鼓。2日目には予定になかった「三島スカイウォーク」(富士山が展望できる全長400mの吊橋)へ。30分前までの曇り空が晴れ富士山もしっかり見ることが出来ました。皆さんのいっぱいの笑顔に出会えた2日間でした。
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令和7年度(2025)春のバス研修旅行
日時:令和7年6月11日
7:10 三鷹駅北口 日本生命ビル前集合
・山梨さくらんぼ狩り
・山梨県立美術館
・大日影トンネル
17:30頃 帰着
参加費:9,000円
市からの補助金がバス1台あたり2万円増額になった等のため、参加費が当初の概算1万500円が減額になりました。
参加者 71人
6月10日に梅雨入り雨模様のなか出発。目的地では雨が上がって傘の出番は少ない一日となりました。食べ放題のサクランボ狩りでは四種類のサクランボに舌鼓を打ち、
「種をまく人」など70点のミレー作品を所蔵するミレー美術館として親しまれている山梨県立美術館は、ミレーだけではなく同時代の画家や日本画家の作品も多く見応えがありました。
勝沼ワイナリーのレストランで洋食コース料理を堪能して、
平成9年まで中央線下り線として使用されていた大日影トンネル遊歩道(全長1.4Km)を巡り、リアル鉄道トンネルを体験しながら構内展示のトンネルの構造や当時の歴史をしのぶ旅となり、多くの皆様から満足の声をいただきました。
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